ノーパン桃尻浮かせ亀頭責め騎乗位.2【絶頂】

この動画は桃尻を浮かせ、男子に打ち付けないまま上下の騎乗位を行う高難度の動画だ。その辺の普通の女子では絶対にできない体位だ。それが前作「ノーパン桃尻浮かせ亀頭責め騎乗位.1」に引き続き、彼女は脚の張りを感じながらも“別の悦楽”を感じている。
今回は絶頂モノだ。
通常の「騎乗位」と「杭打ち騎乗位」の絶頂が異なる事は、もう既に諸兄も知っている事だろう。これが桃尻浮かせとなると、どうなるか?それは男根にとっても、膣内・子宮口にとっても特別な絶頂となる。
スクワットやバックキック、将又、デットリフトや筋トレマシーン等で桃尻を中心に鍛え上げた女子だけ、それをサポートした男子だけが味わえる代物だ。
男女の深い信頼関係があって成り立つ

コミュニケーションを図りながらSEXしている点が、シリーズの特徴である。どの様なコミュニケーションを行えば、桃尻浮かせの騎乗位が可能となるのか?
日頃から互いの信頼関係を深め合い、SEX中でも大いにコミュニケーションを図る。そうする事で、自身も勃起をキープさせながら、女子も愛液を枯らさないで“調整”を行う事が可能となる。
ここだ大切だ。
調整無きSEXは粗野でしかない。そういった雰囲気の時もあるだろうが、それ一辺倒だけでは幼稚と言わざるを得ない。
執拗な亀頭責めに耐える
この体位は女子が相当にキツいが、男子の方も相当にキツい。何故ならば、亀頭を膣内で集中して攻撃されるからだ。桃尻を浮かせている分、膣内の圧は子宮口に向かって高くなっている。詰まり、圧迫的な締りが亀頭へダイレクトに及ぶ。
相手が絶頂するまで耐える必要がある。
女子はキツい体勢なので、通常よりも絶頂し難い。これも訓練だ。録画時には彼女は重い桃尻を浮かせて絶頂できる程に調教され、訓練しているが、普通の女子では相応の年月が掛かる。だからと言って、相手の絶頂まで高圧の膣内の亀頭責めを耐える訓練も男子には必要だ。
その先に、その女子が普段は決して見せない絶頂を魅せてくれる。
それは本人も知らないタイプの絶頂だ。
絶頂直前は、膣内も全身の筋肉(特に今回は脹脛と太腿)も最大級に硬直、締まる。
それが一気に解き放たれる。
どう、解き放たれるか、視認されたい。
そして今度は実現されたい。



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